ルテイン20mg「メラックス」が高含有25mgになって「メラックスeye」に!

ルテインの機能性表示食品として人気の、「やわたメラックス」。

私が買ったのは、何年か前のことだったような気がします。

今は「メラックスeye」になっていますが、当時のことを振り返りながらレポしています。

ルテイン20mgサプリメント「メラックス」

私がメラックスを買った理由は「ルテイン20mg」と高含有だったことと、機能性表示食品だったということ。

他にもイチョウ葉エキスなども入っていますが、このサプリに関しては、ルテインの含有量が一番の決めてとなりました。

メラックスとえんきんのルテイン粒サイズ比較
左の黒い粒が「えんきん」で右が「メラックス」です。
えんきんと比べても、粒の大きさは小粒で飲みやすいです。粒一つ一つに「ルテイン」と印が押されていますね。

メラックスの届出表示はこちら。

届出表示:本品にはルテインが含まれます。ルテインには目の黄斑部の色素量を維持する働きがあり、ブルーライトなど光の刺激からの保護や、コントラスト感度の改善(ぼやけの解消)によって、目の調子を整える機能があることが報告されています。

1日中パソコンの画面を見ることもあるので、ブルーライト対策のことは考えています。例えばめがねはブルーライトカットのをつけるとかですね。目薬はさしすぎもよくないと聞きますので、滅多に使いませんが、たまに使います。

やわたというブランドが人気なので、ファンケルもそうですが、そのメーカーのサプリというだけで安心で安全に飲めるという気持ちになります。

そのメラックスが今は変わってて、ルテインが25mgになって「メラックスeye」になってるんです。

メラックスeyeでルテイン25mg

ルテインが25mg入ってるサプリといえば「ルテイン25ex」などもありますが、こちらは機能性表示食品ですので、期待できそうな効果も書かれています。

まずは「ぼやけかすみの解消」。これは加齢もあるのでしょうけど、くっきり見えなくて、ぼやけたりかすんだりすることはよくありますので、くっきりはっきり見えるようになってくれたらという思いはあります。

次が「ブルーライトからの保護」です。
ルテインが光の刺激から守ってくれるとうことです。
目の黄斑部に多く存在するルテインが、ブルーライトを吸収することで、光の刺激から目を保護してくれるということですね。

ルテインとうい成分はカロテノイドの一種で、ほうれん草なんかにも多く含まれています。
この目にあるルテインが加齢とともに減っていくわけですが、さらに減少を加速させる要因が喫煙だったり偏った食生活だったりするわけです。

ルテインは体内で生成できないので、食事から摂る必要があるのですが、ほうれん草で摂ろうとすると、1日にかなり食べないとダメみたい。

メラックスeyeの定期便が優しい値段設定

メラックスeyeは1袋で約30日分。

都度注文にするとして2,000円(税抜)プラス送料。

ただ、メラックスeyeにはお得な定期便というのがあって、たぶんみんなそっちを選ぶと思う。

だって、回数制限がないので。回数制限というのは、定期コースでよくあるのですが、最低何回は注文して下さいという縛りです。

1番安いのが3ケ月ごとに3袋のタイプで、だいたい1袋あたりで1,847円ほどですかね。

他のルテイン25mg含有サプリと比較しても値段は手頃かと思います。

それに全額返金保証がありますのは大きいですね。

機能性表示食品やわたのメラックスeye公式サイトはこちら

やわたのメラックスも機能性表示食品だから目に良いルテインサプリメントレポ

ここからも、メラックスの時のレポになるんですが、ご参考に。
やわたのメラックスは、以前に何袋かまとめて買って、まだ残ってるのがあったので、思い出しながらレポ。最近はもう飲んでないんですけどね。

機能性表示食品のルテインサプリメントでは人気なほうだと思います。

先ほども書きましたが、すでにメラックスeyeというルテイン25mgタイプが出ていますで、これは古いタイプです。

でもそうやってリニューアルをしてくれるのは嬉しいことです。わかさ生活のブルーベリーアイもそうですが、どんどんより良いものへ変化していってくれるのはありがたいことだと感じます。

やわたメラックスのルテインは20mgと高含有

私が買ったメラックスのルテインは20mg入っていますので高含有だと言えるのではないでしょうか。

もっと多いのは他にもありますが、機能性表示食品でルテイン20mgに限ると多いほうではないでしょうか。

機能性関与成分はルテインですね。

届け出表示には、次のように書かれています。

本品にはルテインが含まれます。ルテインには目の黄斑部の色素量を維持する働きがあり、ブルーライトなど光の刺激からの保護やコントラスト感度の改善(ぼやけの解消)によって、目の調子を整える機能があることが報告されています。

ということですね。

ブルーライトなどから目を保護、コントラスト感度の改善(ぼやけの解消)。

私が今置かれてる状況でいうと、長時間パソコンのモニターを見ますし、40代にもなると、近いものが見えにくくなってきました。たぶん老眼になりつつあるんでしょうね。

老眼はある程度どこかで起きるだろうとは思っていましたが、黄斑変性症や白内障のリクスを可能な限り下げたいと思いますので、ルテインサプリは飲み続けたいと思います。

メラックスの値段は手頃で続けやすいルテインサプリ

ルテインサプリに相場があるのか分かりませんが、何種類も見ていくと、だいたい、このくらいの配合なら、このくらいなら欲しいなと思うようになってきました。

ルテインが多いルテイン32mgサプリメントでも月に3,000円もかからないくらいですから、たぶん、1ヶ月あたり3,000円以上するルテインサプリはちょっと高めかなと思ってしまいます。

ルテイン高含有(高濃度)サプリを含有量で比較
ルテインは多目、例えば25mg以上、30mgとか40mgとかが気になる方は↑こちらのページへ。

FLoraGLO(フローラグロー)ルテイン!【サプリメントの選び方】
ルテイン原料で人気のフローラグローで探したい場合は↑こちらのページへ。

ルテインサプリメントおすすめランキングBEST10!【目に良い?】
ルテインサプリメントで探したい場合はこちら↑のページへ。

目にいいサプリおすすめランキングBEST10!
とにかく目にいいサプリがいいという場合は↑こちらへ。

必要ないならルテインサプリは飲む必要はない

私の考えでは、もし、栄養成分を満遍なく、偏ることなる完全に摂取できてる人にサプリは必要ないと思っています。
もちろん、ルテインは食事からも摂れますから。
ただ、栄養バランスが崩れがちな人は、こういうサプリで補うのも意味があると思ってるんです。

私は全面的にどんなサプリでも効果があるという意味で書いているのではありません。
ただ疑問に思うんです。
例えば、ブルーベリーのようなものは体内に含まれるものではありませんから、そもそも栄養補助食品といえるのか疑問がありますが、ルテインの場合は元々目にも存在する成分です。
それを食事からと、プラスサプリからで補うことに何の意味もないということは、ルテイン自体を否定しているのか、もしくは、サプリからでは摂取しても吸収されないとか、ルテインを補助することも一切ないということなのでしょうか。

もし、サプリになんの効果もないというなら、サプリでは、体に栄養が吸収されないということを証明して欲しいものです。

話がだいぶ逸れましたが、あくまで今日の私の意見です。
次回はまた全然違うことを言出だすかもしれません。