目にいいサプリおすすめランキングBEST10【2018年】

目にいいサプリおすすめランキングBEST10【2018年】

目にいいサプリがなぜ人気なのか?

スマホが普及して、パソコンを使う仕事も当たり前となった現代。

目を酷使する場面があまりにも増えた結果どうなったか。
  • 10代前後から近視が進行
  • 10代や20代でもスマホ老眼
  • 40代になると黄斑変性症・白内障・緑内障のリスク

疲れ目にいいサプリを探してみるブルベリーサプリメント等、10年以上も前から目にいいサプリは人気でしたが、ここ数年、目の悩みをかかえる人が増えるにつれ、さらに種類が増えてきて、どれが良いのか分かりづらいことも。
そこで、ネット通販で買えるサプリで、目にいいと言われている(サプリなので薬と違って効果は認められていませんが予防の観点を含めた)サプリのランキングを紹介します。
注目成分は「ルテイン」「アントシアニン」「ゼアキサンチン」ですね。

目にいいサプリとは?比較&ランキングのポイント

目にいいサプリとは、機能性表示食品で、目の健康に効果がある届出があるサプリメント、日本で販売されているサプリメントの中で、特に目にいいと思われるサプリのことです。

人気ジャンルですので、日本で販売されているサプリも多いですし、何が違うのかよく分からない、似通ったサプリも存在しますので、いくつかの比較ポイントを設けた上でランキングにしています。
決して、効果効能の謳っているわけではありません。あくまでサプリメントであるということもふまえて参考にしてもらえたらと思います。

目にいいサプリの比較ポイント

大きくわけて3つを比較します。

目にいい成分は?

目にいいと言われている成分はこういうものがあります。

ルテイン・ゼアキサンチン・アントシアニン(ビルベリーやブルーベリー由来)・アスタキサンチン・DHAなど。

では、それらの成分が具体的に何mg含有されているのか?1日目安で何mg摂れるのか?
また、組み合わせとして人気なのが、ルテイン、ゼアキサンチン、アントシアニンですが、それら以外にどういった成分と組み合わせられているか?
このあたりを比較します。

飲み続けるサプリメントと一時的な医薬品の違い

医薬品であれば、何らかの病気を改善するために、一時的に飲むことが多いですが、サプリメントは栄養補助商品ですので、本来は食事から摂れるならそのほうがいいのですが、食事からだけでは補いにくい成分を摂取することになります。
サプリメントは1週間飲めばそれで終わりというわけではなく、食事にプラスアルファという位置づけです。
ですので、1ヶ月当たりの価格が高額であると、継続することが困難になるケースも考えられます。
1ヶ月にサプリメントに使える金額は個人差があるでしょうけども、成分に見合った価格かどうかを比較します。

目にいいサプリかどうかの口コミによる評価は難しい

サプリメントの体感は個人差が大きいものです。
ですので、口コミを比較することは困難ですが、中には圧倒的に悪い評価が多いサプリも存在します。それは品質的なことより、店の対応であったり、価格への不満ということもあります。
比較することは難しいですが、私が何かを買う時の参考にはしますので、今回も、ネット上の声は参考にしています。

以上、大きく3点を比較してランキングにしました。

目にいいサプリ おすすめランキング1位

ファンケル えんきん

ファンケル えんきん

届出 機能性表示食品
ルテイン含有量 10mg
その他成分 ブルーベリー(ビルベリー)エキス 20mg/アスタキサンチン 4mg/DHA 50mg
通常価格 2,160円
お試し価格 1,000円(送料無料・4週間分)
最安値 公式通販サイト
返品・交換 保証あり
おすすめポイント
  • 日本初の目の機能性表示食品
  • 臨床試験済みの機能性表示食品
  • 植物由来ソフトカプセル
  • 返品対応可

ファンケル えんきん 評価レポ

3つの比較指標
成分 ルテインが10mgというのは類似サプリとしては比較的少ないかと。ただ、アントシアニン、アスタキサンチン、DHAが入っており、機能性表示食品であることを考えると、安心感が抜けている気がする。合成着色料・香料、保存料も無添加であり、ファンケルのこだわりに惹かれる。目にいいサプリとして安全に飲むことが出来た。
価格 初回のお試し1,000円で送料無料というのは、さすがファンケルだなと。お試しといっても4週間分ある。継続するにしても、約1ヶ月分で約2,000円であれば継続しやすい価格と思われる。
口コミ ネットでの口コミでも本当に評判がいいのが「えんきん」の特徴。それは成分はもちろん価格も含めたトータルとして評判がいい。機能性表示食品であり目のピント調節機能というのは誰しも悩む時期がくるものでしょうから、早めに飲み始めるほうが効果が高いと考える。
総合評価 ファンケルのブランド、機能性表示食品という安心感、続けやすい価格、充実した成分。やはりオススメ度は高い。

目の機能性表示食品「えんきん」公式はこちら
ファンケル えんきん レポはこちら

目にいいサプリ おすすめランキング2位

ファンケルスマホえんきん

ファンケル スマホえんきん

届出 機能性表示食品
ビルベリー由来アントシアニン含有量 57.6mg
その他成分 ルテイン1mg/ビタミンB1(誘導体)1.2mg/ビタミンB2(誘導体)1.4mg/ビタミンB6 20.0mg/ビタミンB12 60.0μg
通常価格 1,563円
お試し価格 780円(送料無料・4週間分)
最安値 公式通販サイト
返品・交換 保証あり
おすすめポイント
  • 目の疲労感を緩和する機能
  • ビルベリー由来アントシアニンが57.6mgと多い
  • その他ルテインやビタミン類が入ってる
  • 返品対応可

ファンケル スマホえんきん 評価レポ

3つの比較指標
成分 従来の「えんきん」とは配合が異なる。ルテインが10mgだったのに対して1mgとなった。そのかわり、ビルベリー由来アントシアニンが57.6mgと高含有。ピント調節機能としての「えんきん」から疲れ目対策として「スマホえんきん」という印象。年齢層でいうと、こちらのほうが若年齢、20代あたりにもおすすめできるサプリ。スマホの画面をよく見るならランキングはこちらのほうが上。
価格 初回のお試し780円で送料無料というのは、やはり魅力的。疲れ目を感じているなら、通常版でも1,500円ほどなので、続けてみるといいのでは。
口コミ サプリメントなので、いくら機能性表示食品とはいえ、効果、体感の仕方には個人差が大きく関係するでしょう。人によっては全く何も感じなかった、効果を感じられなかったという口コミもあり。当然のこと。ただ、疲れ目がましになったという口コミも多数ある。飲んでみて、自分の目で確かめるしかないが、口コミを見てて思うのは、やはり人気の高さと効果を感じた人の多さ。
総合評価 前の「えんきん」とともに、ランキングでは上位が当たり前になっている気がする。価格、成分を類似サプリと比較しても、やはりおすすめ度は高い。

ファンケル「スマホえんきん」公式はこちら

目にいいサプリ おすすめランキング3位

やわた メラックスeye

やわた メラックスeye

届出 機能性表示食品
ルテイン 25mg
その他成分 ビルベリーエキス
通常価格 2,160円
お試し価格 なし(定期便で1,944円~)
最安値 公式通販サイト
返金・保証 保証あり
おすすめポイント
  • 1日1粒でよい
  • 1粒にルテインが25mgと高含有
  • 機能性表示食品(目のぼやけやかすみの解消)
  • 返金対応可

やわた メラックスeye 評価レポ

3つの比較指標
成分 機能性表示として、ルテインが1日分の1粒に25mg含有されています。その他に原材料としてビルベリーエキスが配合されていますが、含有量の記載が見当たらないため、ルテインのい25mgという点だけで比較します。ルテイン25exなど1粒に25mgルテインが入っているサプリは他にもありますが、こちらは機能性表示食品でらうため、その安心感は大きいと思う。
価格 お試し価格の設定はないが、定期便での割り引きがあるのが大きい。サプリの場合、最低でも3ケ月は飲んで様子を見る人も多いようなので、定期便の3袋セットがおすすめ。
口コミ 以前からのルテイン20mgタイプより含有量も増えた新しいタイプのほうが25mgという高含有ということもあり、評判は良さそうです。
総合評価 ルテインが1粒に25mg入ってる機能性表示食品であり、やわたという安心できるブランドですので、総合的に見ても魅力が大きい。

やわた メラックスeyeレポはこちら

目にいいサプリ おすすめランキング4位

朝のルテイン&プラセンタ

朝のルテイン&プラセンタ

届出 特になし:サプリメント
ルテイン 40mg(フローラグロー FloraGLO フリー体 水溶性天然ルテイン)
その他成分 ゼアキサンチン2.4mg以上
プラセンタ6000mg
通常価格 9,800円
お試し定期価格 初回3,920円(要3回以上継続)
最安値 公式通販サイト
返金・保証 保証あり
おすすめポイント
  • 1日目安40mgのルテイン
  • フローラグロー(FloraGLO)フリー体水溶性天然ルテイン
  • ゼアキサンチン2.4mg以上
  • プラセンタも豊富

朝のルテイン&プラセンタ 評価レポ

3つの比較指標
成分 機能性表示ではないが、1日目安にルテインが40mgというのは海外製では見たことがあるが日本製では見たことがない。ゼアキサンチンも2.4mg以上とこちらもかなり多目。プラセンタが目にいいのかは分からないが、プラセンタ含有量だけでもかなり多いと思われる。
価格 通常価格が9,800円というのは安くはないが、ルテイン含有量が40mgと高含有のため、類似サプリと比較できない。初回は半額以下であるが継続回数に縛りがあるが、ゼリータイプのため、味に敏感な人は気をつけたほうが良いだろう。
口コミ やはりルテイン40mgという点とゼリータイプとういことで、同じようなサプリメントが見当たらないため、簡単に比較はできないが、口コミではルテイン高含有の点に言及しているケースが多い。
総合評価 とにかくルテインを多目に摂りたい、ゼリータイプがいいという人におすすめ。

朝のルテイン&プラセンタレポはこちら

目にいいサプリプラス生活習慣で視力と健康を維持

目にいいサプリはあくまでサポート的な存在です。
目にとって大切なことは、サプリメントだけを飲めばいいだけではなく、生活習慣の中でいかに効率良く目のことを労わる習慣を作れるかにかかっていることと考えます。
目にいいことをまとめてみました。

目にいい食べ物は?栄養素やビタミンは?

目にいい食べ物は?栄養素やビタミンは?
まずはなんと言っても食べ物でしょう。
大人でも子供でも、目の健康を考えるなら食べ物のことがまず第一です。
食べ物でいきなり視力回復したり、眼精疲労がましになったりということは期待できないでしょうけど、食生活の積み重ねで、数年後の目の状態は違ってきますので、目の健康だけでなく、体全体の健康のことも考えて、食事には目を向けたいところです。

ビタミンA~目のビタミンで眼精疲労対策

目のビタミンとも呼ばれる「ビタミンA」は、目の健康を考える時に真っ先に出てくる栄養素です。
ビタミンAが不足すると、暗がりでの視力が低下したり、暗さに目がなかなか慣れない「夜盲症」の心配が出てきます。
目の網膜にあるロドプシンとうい物質の主成分がビタミンAであるため、ビタミンAが不足することが原因の一つです。
また、ビタミンA不足はドライアイ・眼精疲労の原因にもなりえます。

積極的に摂りたい栄養素ですが、過剰摂取の心配があります。
ビタミンAは脂溶性ビタミンということもあり、過剰に摂取してしまうと、頭痛や筋肉痛や脱毛症などの症状が出る可能性があります。
ちなみにベータカロテンは体内で一部がビタミンAに変換されます。

通常の食事であれば、ビタミンAを過剰に摂取してしまうことはまずありませんが、怖いのがサプリでの過剰摂取です。
一つのサプリでは少量の含有量だったとしても、複数のサプリを飲む場合は、それぞれのビタミンAの含有量を確認したほうが良いでしょう。

ビタミンAは、「栄養機能食品」としても表示が許可されている栄養素ですが、以下の表記となっております。(2018年5月25日現在)

・ビタミン A は、夜間の視力の維持を助ける栄養素です。
・ビタミン A は、皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。

本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。1日の
摂取目安量を守ってください。
妊娠3ヶ月以内又は妊娠を希望する女性は過剰摂取にならないよう注意してください。
参照:http://www.caa.go.jp/foods/pdf/syokuhin89.pdf

食事から摂る分にはいいですが、過剰摂取のことを考えると、複数のサプリを飲んでいる方は、きちんとチェックしておいたほうが良さそうです。

ビタミンAを多く含む食品としては、「鶏や豚のレバー、やつめうなぎ(きも)、あんこうのきも、乳製品(牛乳、バター、チーズ)、たまご」などですね。
ベータカロテンは「にんじん、かぼちゃなどの緑黄色野菜」などに含まれています。

他にもビタミンAが含まれている食品はたくさんありますが、果たして自分が毎日の食事でどれだけのビタミンAを摂取できているのかを把握することは非常に困難です。
知識として、ビタミンAは目にいい成分だとうことを認識し、日々の食事の中で意識することが大切です。

ルテイン~目の水晶体や黄斑変性症にも存在する成分

カロテノイドの一種であるルテインは抗酸化作用があり、目の水晶体や黄斑部に存在していますが、加齢とともに減少してきます。
なぜかというと、体内でルテインを生成できないからです。
スマホなど目を酷使し続ける生活習慣を送り続けていると、ルテイン量もさらに減少し、結果的に目に悪い作用が働くケースが増えてきます。
ルテインはサプリメントでももちろん摂取できますが、食事からでも補える成分です。
積極的に摂りたいですね。ルテインは目にだけ存在しているわけではなく、体内でいろいろなところに存在しています。

食事でルテインを補うといえば「ほうれん草」と「ブロッコリー」ですね。パセリやケールなどにも含まれますが、やはり「ほうれん草」がルテイン含有量が多いんです。
意識的してスーパーでほうれん草を買うようにできればいいですね。

ブルーベリー(ビルベリー)~アントシアニンが目に良い

サプリでの人気ですが、食べ物としても目に良いということでおすすめ度が高いのがブルーベリーですね。

なぜ、ブルーベリーが目に良いと言われるかというと、含まれているアントシアニンのおかげです。
アントシアニンはポリフェノールの一種で、ロドプシンの合成に関わっているということで、視力改善や視力低下予防に良いといわれています。

また、ブルーベリーには先ほど紹介しましたビタミンAも含有されています。さらに、ビタミンEやビタミンCといった抗酸化作用のある成分も含まれていますので、肌の老化予防にも効果があるでしょう。

ちなみに、サプリメントに入っている多くは「ビルベリー」といって北欧産の野生種のブルーベリーの一種のタイプです。
ブルーベリーの2~5倍のアントシアニンを含みます。
なぜ北欧産かというと、例えばフィンランドやスウェーデンやノルウェーといった国は日照時間が長いこともあり、紫外線を多く浴びたビルベリーが抗酸化成分を得るためだそうです。
ブルーベリーサプリメントとして販売されているものでも、原料はビルベリーだったりしますので、一度確認してみて下さい。
生食用のブルーベリーもアントシアニンは含みますが、ビルベリーよりは少なくなってしまいます。
それでも、ブルーベリーの味が好きなら、アントシアニン以外の成分も摂れますので、おすすめの一つです。

昔、ブルーベリーを良く食べていたパイロットが、夜の飛行中でもよく目が見えたということで、ブルーベリーが目に良いと言われるようなったという言葉を目にしますが、実際その証言であったり、文献だったりは見たことがありません。果たしてこの話は真実なのか嘘なのか、それは分かりません。

目にいいのはコンタクトレンズ?眼鏡?

毎日スマホの画面をどのくらいの時間見ているのでしょうね。
少なくとも、数十年前と比べても、電子機器を見る時間は増え、目の負担が増えていることは間違いありません。
それに伴い、子供の頃から近視になっているのも不思議ではありません。
では、近視になり矯正が必要となった場合、どちらのほうが目にいいのでしょうか。

当然それぞれにメリットとデメリットがあります。
私は現時点ではコンタクトを装着する日もありますし、眼鏡で過ごす日もあります。
どちらかというと、ほぼ眼鏡でコンタクトはワンデーをたまに着ける程度です。

仕事柄、パソコンを1日中使うデスクワーク中心の人と、ほぼ屋外での営業活動の人とでは、どちらのほうが目にいいかは一概には言えません。

あくまで私の体験談も踏まえて眼鏡とコンタクトを比較しています。ちなみん、最近多いカラコン(カラーコンタクト)については触れていません。

視力回復効果がある目にいいサプリはあるのか?

近視な私は過去に何度も、視力が良くなる方法、視力改善方法なるものにチャレンジしたことがあります。
いわゆる視力回復センターというところへも通ったことがあります。

ネットを探せば視力を回復する方法、近視改善方法なるものがたくさん出てきます。

  • 呼吸で視力回復
  • 血行をよくする
  • 毛様体筋をリラックス
  • 視力回復トレーニング動画を見る
  • ピンホールメガネをつける
  • 目にいいサプリを飲む

それぞれ専門家のような方々が、力説していますので、詳しくはそちらを見ていただくとして、では、目にいいサプリで視力は回復するのか、近視は改善するのか、というと、それはありえません。

レーシックのように角膜に直接なにかをする以外で近視を矯正することは出来ないそうです。

視力回復と近視改善は実際は異なりますが、ここでは同じ意味で書いています。

そもそも、食べ物によって、目に良いとか悪いとかはありえますが、その力で視力が回復するほどの効果は考えられません。

ですので、目にいいサプリというのは、視力回復効果はないと考えて間違いありません。無理な期待は持たないほうがいいんです。

しかし、では、何の効果もないかというとそうとも言えません。それは予防の効果です。目も栄養素が必要です。年齢とともに、目の疾患にかかるリスクは高まります。

身近なところではドライアイや眼精疲労や老眼、コンタクトやカラコンをしているならコンタクトレンズ障害、飛蚊症などですね。

さらには、加齢黄斑変性症、白内障、緑内障などの症状もそうですね。

デスクワークが続く人ですと、目の充血も酷くなり、肩こりからさらに血行不良が起こりと、悪循環を免れません。ルテインやビルベリーのサプリを飲むことも一つですが、普段の食生活や生活習慣を見直すことも考える必要が出てきます。目にいいサプリメントだけに頼るのはやめたほうがいいでしょう。

目にいいサプリは海外製品も多い

日本製だけでなく海外製の目にいいサプリも人気がありますね。
ネットで買えるものだけで探しても、NOW社やSwanson社やThompson社やSolaray社にDoctor’sBest社などもあります。

探せば他にもサプリメーカーはあると思いますが、このあたりは知名度もあって人気なのではないでしょうか。

日本製であれば、ファンケルやDHCや小林製薬など大手のメーカーで安心して買えるサプリもたくさんありますが、海外製の輸入ものとなると、どれが人気で知名度が高くて安全なのかを判断するのが難しいですね。

いくつかよく目にする海外製の目にいいと言われるサプリを挙げておきます。

Swanson社 ルテイン40mg
ルテイン40mg(マリーゴールド花エキス由来)
NOW社 ルテイン 10mg
ルテイン10mg(マリーゴールド花抽出ルテインエステル由来)
NOW社 ダブルストレングス ルテイン 20mg
ルテイン 20mg(フリー体ルテイン)
Solaray社 ルテインアイ
ルテイン18mg (マリーゴールド花エキスとして/ゼアキサンチン 792mcg含有)
Doctor’s Best社 ベスト フリールテイン 20mg
ルテイン 20mg(ゼアキサンチン配合)(FloraGLOR由来)

海外のサプリの商品名は、多くは成分名が商品名に入っていますよね。日本では、いろいろなネーミング、例えば「えんきん」とか「めなり」とか、目を連想するような商品名もありますが、海外製のほうはどちらかというと、成分名そのまんまな商品名が多いのではないでしょうか。

また、日本でも人気のフローラグロールテイン配合サプリも見つかります。ルテイン高含有タイプでも40mgまでかと思われます。今後それ以上含有されたサプリが出てくるかもしれませんが、今のところは、40mgが一つの区切りなのかと思われます。