シミに効く化粧品ランキング【2018年】

シミに効く化粧品ランキング【2018年】
  • シミが増えてる気がする
  • いや、間違いなくシミは増えてる
  • さらに、くシミが増えたらどうしよう
20代を過ぎると「シミ」が気になりますよね♪
yuriyan(化粧品とコスメ)

「シミに効く化粧品」って使ってる?

いや、どのコスメがいいか分からないのよね。

yuriyan(化粧品とコスメ)

いきなり通常サイズの美白コスメ買ってるの?

トアイアルから買うこともあるけどね。肌に合わないこともあるから。

yuriyan(化粧品とコスメ)

「シミに効くか?」の前に「肌に合うか?」が大事よね。

  • シミが薄くなったらいいな
  • シミの数だけ老けて見えるからね

シミに効く化粧品を使って改善した肌

20代にもなると、「シミがなくなれば!」って思うこと増えますよね。シミが減ったら自信もって鏡見れるもの♪
  • 美白化粧品はあまりにも多く発売されてて、どれも特徴がない
  • 化粧品のどの成分がシミに効くのかよくわからない
  • 化粧品って肌に合わないこともあるから心配

何も対策しなかったら、どんどんシミが濃くなっていくだろうから、早めのケアが大切ですね。

シミに効く化粧品ランキングは実際に使ったランキング3

コスメ選びの基本は「トライアル」から買うのがおすすめですよ♪

  • シミに効く化粧品も入ったトライアルセット
  • ロングセラーの化粧品シリーズ

この2つは絶対条件。
でも、これ試さずに、シミ対策は考えられませんね。トライアルで安いから、まずは試してみたらいいと思いますよ♪

シミはトライアルセット画像

ビーグレン ホワイトケア トライアルセット(7日分)~ハイドロキノン

ランキング1位

シミに効く成分って何?

最近は「ハイドロキノン」が人気ですよね。

ビーグレン ホワイトケア トライアルセット(7日分)
セット内容 クレイウォッシュ(15g)、QuSomeローション(20mL)、Cセラム(5mL)、QuSomeホワイトクリーム1.9(5g)、QuSomeモイスチャーリッチクリーム(7g)
シミに効く成分
返金保証 365日
価格(変動ありえる) 1,800円(税抜)
総合評価 ハイドロキノンの課題「浸透しづらい」「刺激が強い」「安定性が悪い」は「キューソーム」で解決。

  • 肌トラブルの元まで成分が浸透
  • 安定した状態で届き効果を持続
  • 肌に優しい

ハイドロキノンがシミに効くのは聞いてましたが、やっぱり「キューソーム」が良かったみたい。

[b.glen]シミを消す!QuSomeホワイトセット

アンプルール ラグジュアリーホワイト トライアルキット(7日分)~ハイドロキノン

ランキング2位

10年連続で計900回以上メディアに掲載されているアンプルール!

美白といえば「アンプルール」も人気ですね。。

アンプルール ラグジュアリーホワイト トライアルキット(7日分)
セット内容 スポット集中美容液、化粧水、薬用美白美容液、美容乳液ゲル、メイク落とし・洗顔料(パウチ2包)
シミに効く成分 新安定型ハイドロキノン
価格(変動ありえる) 1,890円(税込)
総合評価 皮膚の専門家が開発した美白化粧品としてロングセラーに♪

  • 新安定型ハイドロキノンがシミに効く
  • シミも肌のくすみにも

美白コスメといえば「アンプルール」も口コミで評価高いですね。

ラグジュアリーホワイトトライアルキット

シミで見た目年齢にも違いが出ますよね。

シミのケアは若く見られたいから、ただそれだけ。

かといって、出来てしまったシミに効く化粧品なんてあるの?って思ってましたが、美白化粧品、ピーリング、紫外線対策の飲む日焼け止めなどで、やれるだけのことをやってみるのも大事かなと。

シミで見た目年齢に大きな違いが生まれる

紫外線を浴びてる限り、そして年齢を重ねるにつれ、シミが多かれ少なかれ増えてくる、濃くなってくるのは避けて通れないかなと思います。

  • 40代なのに若く見られる女性
  • 20代なのに老けて見られる女性

この違いは何でしょうか。

服装とかは関係なく、お肌だけでみると、やっぱり「シミ」と「シワ」というのは大きな要因だと思います。

私の周りの人でも当然、年齢より若く見える人もいれば、その逆の人もいます。

もちろん、他の要因もあると思いますが、同窓会なんかに行くと、本当にみんな同じ年?って思ってしまうくらいに違いがでてきます。

20代の頃はまだそんなに差が出てなくても、40代、50代となってくると、その違いはすごいですね。

でも、30代でシミが増えてるからって諦めることはないかなと今になって思います。

30代のときにあった友達が、40代になって、逆に若返ったみたいな人を見たことがあります。

もちろんメイクの影響かもしれませんが、シミが薄くなってたりします。レーザー治療をしてる可能性もありますが、きっと紫外対策や美白ケアをこつこつしてきたのかと思います。

もしかすると、お気に入りのシミに効く化粧品を見つけたのかもしれませんね。

ちょっとしたことで、若く見られたり、老けて見られたりってありますが、私自信の経験からすると、やっぱりシミはないほうが若く見られますね。

シミには種類があることを知っておく

シミに関して大事なこと。それはシミにも種類があるということです。

いくら人気があって、シミに効く化粧品といわれてるものでも、美白化粧品でもそうですが、そもそも効果がでないシミもあるようです。

口コミをチェックすることもありますが、その人のシミがどういったものかによっても、参考にする程度が違ってきます。

例えば、レーザー治療でないと取れないようなシミにいくら美白化粧品を塗っても薄くもならない場合もあります。

それでも、シミに種類があることを知らずに、この化粧品は全然効かない!って書き込みがあると、そうなのかなって思ってしまうこともあります。

ですので、まずは、どんなシミがあるのかを知るのも大事かなって思ったわけです。

簡単にですが、こんな種類のシミがあります。

老人性色素斑(ろうじんせいしきそはん)

老人性色素斑(ろうじんせいしきそはん)のシミ画像

紫外線による日焼けを原因とする、もっとも一般的なシミですね。

境界線がはっきりしてます。増えてくるのは30代以降が多いようですが、それも個人差があります。

どれほど紫外線を浴びてきたかだけでなく、ターンオーバーも関係してくるので、お肌のケア全てにおいて影響が出るみたいです。

濃くなってしまったシミは化粧品では薄くもならないこともあるようです。

炎症性色素沈着(えんしょうせいしきそちんちゃく)

火傷だったり、ニキビ跡など、皮膚に炎症が起きて出来るシミです。
その場所に紫外線を浴びてるとさらに濃くなってしまいます。

肝斑(かんぱん)

女性特有のもので、ホルモンバランスの乱れが原因と言われています。

雀卵斑(じゃくらんはん)

ソバカスのことですね。鼻を中心に、小さな模様のような点々が広がります。遺伝もあるようです。

ざっとこんな感じですが、詳細はまた今度にします。

化粧品がシミに効くのはどのシミ?

要するに、あらゆるタイプのシミに効く化粧品があるのかが知りたかったんです。

実際、どんなタイプのシミにでも効く化粧品はないような気がする。

それに最終的には、いかに予防に励んだかによって、30代や40代、または50代以降の肌のシミが違ってくるのではないでしょうか。

シミに効く化粧品
まずはシミの種類を知り、それぞれに合う化粧品を探すのがいいでしょう。同時に紫外線対策が出来る飲む日焼け止めを飲むのも一つの手段です。

シミに効くのはレーザーか化粧品か?

シミにはレーザー治療も効くようですが化粧品と比べるとどうでしょう。

女性の顔にシミがあると年齢がかなり上がって見えます。

老人性色素斑、肝斑、太田母斑など様々な種類があり、一つだけでなく複合されて顔に広がっている人も多くいます。

年齢と共に多くの人が気にしているのが、老人性色素班だと思います。年齢と日光による表皮細胞の老化によって生じる色素沈着が原因になり、紫外線の影響が大きくあります。他にも喫煙やホルモンバランスの影響、不規則な生活、間違ったスキンケアなども原因になります。

まずこれらを予防するには正しい知識を得る事が必要で、闇雲に化粧品を塗りたくってしまうよりも、自分の顔に出来ているシミがどの種類なのかを知り、対策を立てるのが必要だと考えます。季節に合わせたスキンケアというのは、女性も20代を超えたら必須になってきます。日焼け止めを塗らずに外に出るというのは、10代の子供にしか許されない事だというのは周知の事実だと思います。

日焼け止めを塗る事で最低限の予防が出来たら、すでに顔に出てしまったシミを少しでも薄くすることを考えたいと思います。

普段の化粧水・乳液などは美白ラインにする方が良いと思います。老人性色素斑の人は、ピンポイントで美白美容液を塗るのも効果があると思います。肝斑の人は、化粧品の効果が出にくいと言われています。美容皮膚科で飲み薬処方してもらうと、早く効果が得られると言われています。太田母斑の人は、レーザー治療が有効と言われています。まず自分の顔のシミをよく研究するところから始めると良いと考えます。

シミもくすみもすることは同じ

結局シミにしても肌のくすみにしてもそうですが、基本的にすることに違いはないと思います。もちろん使う化粧品も違うでしょうし、レーザー治療をするかどうかも検討する必要はあると思いますが、それでも先ほどの喫煙だったり不規則な生活を改善するという点では同じです。

シミに効く化粧品と肌のくすみ

つまり、

  • 紫外線から肌を守るためのUVケア
  • レーザー治療か美白化粧品かを検討する
  • 日々のお手入れでシミ対策をする

レーザー治療ですぐにシミが消えたとしても、日々のこういった基本を考えてないと同じ場所にシミが出来ても不思議ではありませんからね。

シミに効くのは紫外線対策が重要

あらゆる角度からシミの対策をしていかないといけないことは分かっているのですが、ついつい化粧品なんかに頼ってしまうこともあります。

理由は簡単手っ取り早いし(効果は別として)、時間もかからないので。もちろん化粧品によっては、手間暇かかるものもありますが、それでもいつものケアの延長という感じですからね。

しかし、シミに効くのは結局紫外線をいかに浴びないかってことにかかってるように思います。

シミにも種類があり、紫外線の影響によるものは老人性色素斑と呼ばれていますが、それ以外のシミでも紫外線の影響というのはあります。紫外線を浴びてどのようにシミになるかはまた別の機会にするとして、私の場合は今までかなりUVケアについては怠けてきたと思います。夏が近づくと日焼け止めクリームを塗って、涼しくなってくるともう塗らないってこともあります。面倒だなって思う日はそれすら塗らないこともありましたから。

天気によってケアを変えるのも止めておきたいところです。もちろん晴れてる日のほうが、夏場のほうが紫外線は強いですが、来ないわけではありません。

その積み重ねが結果的にシミを作ってしまう可能性もあるわけですね。それに美白を考えると、ピーリングをしたり美白化粧品を使ったり、レーザー治療を受けたりと考えるわけですが、どういった方法をするにせよ、紫外線の影響は何もしないときよりもっと真剣に考えないといけないと思います。それだけ影響を受けやすくなるということですね。

もう1つ、私日焼け止めのクリームを塗らない日があった理由。それはべたべたして不快だからです。洗うときも面倒だし。でもそれだけしないと、本格的に美白を目指すのなんて無理なのかなと思います。シミに効く化粧品を使うなら、なおさらUVケアが重要になってくると思われます。

美白ケアが徹底できない自分

美白ケアが重要だとわかっていてもなかなか徹底できない自分がいます。

続く方法を考えないと。

シミのことをいろいろと調べてると、いつも思うのですが、シミに効く方法っていくらでもあるんだなって思います。

当然紫外線対策が重要なわけですが、その紫外線対策だけでもいろんなグッズが販売されていますが、そういうのも含めると、いくらでも方法はあるんだなと思います。

かくいう私も、かなりの種類の商品を通販で買いました。使わずに捨ててしまったものもありますが、自分はなんでこんなに継続できないんだろうって後悔したり、自分を責めたりしたこともありました。

特に時間と手間がかかるようなパックとかはすぐにやめてしまいましたね。

人に見られると思うようなときは、せっせとケアするんですが、そういう機会が少ない時期は全然だらけてしまいます。私の悪いクセです。

ですので、最近思うようになったのは、どんなスキンケアでもそうですが、手軽で簡単で、自分に合ってるものをしないとだめだなって。

良いものと分かってても続かないことはしないようにしたいと思うようになってきました。

ピーリングなんかも定期的にするようにはしていますが、これは手軽なんで続いています。人気なのも手軽さがあってのことなのかなと思います。これで時間がかかるケアならこれほどの人気はなかったのかなと勝手に思ったりします。